「Hello」と挨拶し続けてわかった11のこと : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
あいさつはコミュニケーションの基本です。
俺なんてあいさつくらいでしかコミュニケーション不可能なくらいあいさつ好きです。
え?意味がわからない?
言ってる意味がわからなくても、あいさつなら理解できますよ!
さてさて、一日何回あいさつしてますか?職場であいさつが聞こえたら返事してますか?
最近あいさつしてないなーと思ったら・・・
昼飯に立ち寄った立ち食いそば屋で「ごちそうさまー」と言ってみましょう。
コンビニで缶コーヒー買った時に「どーもー」とか言ってみましょう。
起きてすぐ目にする人に「おはよう」と言ってみましょう。
寝る前には「おやすみ」とつぶやいてみましょう。
言う前よりほんのちょっと、世界が変わる!はずです。
以上、勢いだけですいません。
Tags:
lifehack
ユビキタス・キャプチャ用に買ったMoleskinが、ようやく消化された。
なんでも記録!ってわけにもいかず、日常にちょこちょことメモや思ったことを綴るくらいだと、1年半も保つわけで。
というわけでMoleskinを買い足し。
以前はRuled(横罫)だったが、どうにも図とかが書きにくい。なので、今度はSquare(方眼)にしてみた。
併せて使っているRhodiaの方眼メモ帳がとても書きやすいというのもある。
さて、次のノートは一体どんな記憶が溜まっていくのかな??
Tags:
lifehack,
moleskin,
rhodia,
買い物
人と会うとき、最近少し意識していることがある。
「自分はその人になにかプレゼントできているか?」
ということ。
いや、別になにかあげられるようなものなんてないんだけどね。
でも、せっかく一緒の時間を過ごしているのだから、「この人に時間を使って良かった」と1mmでもいいから思って欲しいし、自分もそう思いたい。
ならまず、自分が相手に「良かった」と思えることをしていきたいなと。
もちろん、何を「良かった」と思ってもらえるかなんてわからない。
「何かあげよう」という意識が強すぎると、当然おしつけがましかったり、むさ苦しかったりする。
無理矢理なプレゼントって、嬉しくないことが多いからね。
いきなりやるのは難しいけれど。少しずつ。少しずつ。
Tags:
lifehack
やろうと思っていても全然できない「趣味」ありませんか?
Lifehacking.jpの以下の記事で耳が(目かも)痛くて耐えられませんでした。
あなたの趣味にさよならを | Lifehacking.jp
Unclutterer の記事で一番その通りだと耳に痛かったのは、「いつかやろう」と思っていても、現実として過去数年のうちにほとんど実行したことがない趣味だったら、それは「○○を趣味にしている」のではなくて、「○○を趣味にしている自分を思い描くのが趣味」だというくだりです。
なにか趣味をやろうとすると、それにともなってモノが増えます。
買ったはいいけどあまりやらない。でも、「いつかやろう!その時のために捨てないでおこう!」と思ってしまっておくので、モノは埃をかぶる。
引っ張り出すのが面倒になるからますますやらなくなる‥・悪循環ですね。
「ならば思い切って捨てよう!!」ということです。記事の最後に「別れはつらい」とおっしゃってますが、まさにその通りだと思います。
捨てる勇気
趣味のためのモノを捨てること。
モノへの別れというよりは、モノに投影されている”○○を趣味にしている自分”との別れがつらいんですよね。
趣味には少なからず、自分の夢や理想・憧れが含まれていると思います。実行してないけど趣味と言っているものは、「いずれはこうなりたい」という思いへの最後の架け橋として残っているものではないでしょうか。
それを断ち切るのはとても勇気がいることだと思います。
一生の間にこれとこれだけはモノにしたい! というくらい大きなあこがれをもった趣味だけに時間を集中し、それ以外はすべてダイエットしてしまう方が、長い目で見た時に大きな満足を与えてくれるのかもしれません。
多趣味は無趣味とよく言いますが、自分も似たようなことを最近感じていたところです。
しかし、自分の場合はもう少しだけ猶予が必要なようです。まだ捨てる勇気を持てないのです。
おまけ
というわけで、続きには「自分のやらなくなったけれど捨てられない趣味」について吐き出しておこうと思います。
あまり内容はないようなので、お付き合いくださるかたは続きをどうぞ。
”趣味、捨てられますか?’ を読み込んでいます。
Tags:
lifehack
他人を理解するのって難しい。自分とは価値観も違えば考え方も違う。
そんなものを簡単には理解なんてできないし、自分と合う人なんていうのはさらに見つかりにくい。
FPN-他者理解力を上げるためには?
本当の他者理解のためにできることは、実は自己理解なのではないでしょうか。
他者のことを完全に理解することはできませんが、自己理解を進めれば他者を色眼鏡で判断することは少なくできます。このことが、本当の意味での他者理解につながるのではと考えます。
自分から一番近い「他人」は自分である、と思っている。しかもたちの悪いことに、よく知ったつもりになっている。実際には自分と何十年も付き合っているから、自分のことをよく見て・知って・会話しているだけにすぎない。
だから、自分の知らない自分なんてのが突如として出てくる時もある。自分からは見えない自分だっていっぱいいる。
他の人のことを知りたい、理解したいと思うなら、自分という練習台がいつもあるんだよ。
まず自分のことを一生懸命知ろうとして、注意深く観察して、自分の声に耳を傾けてみよう。自分の行動と言動を振り返ってみよう。
自分のことが掴めてきたら、他の人にも同じようにしてあげればいい。
自分のことを良く知って、大切にしてあげましょう。
自分以外にはもっと慎重に、丁寧に。
Tags:
lifehack
Recent Comments